「姿勢がきれいに見えるように、劇団員の頃は、上級生から“天使の羽!”と、よく指摘されていました(笑)」...桜乃さん

Dr.衣理
Dr.衣理
宝塚歌劇団の花組ではトップ娘役として大活躍されていた桜乃さん。
透明感ある白肌をお持ちですが、その白肌は幼少の頃からですか?
桜乃さん
いえいえ、実は小学生の頃は色黒で、よく周りの友人にからかわれていました(笑)。
母は「年頃になれば、白くなるよ」と慰めてくれて、私もそう信じていたのですが、宝塚音楽学校に入学したら、まわりのコが真っ白な美肌の持ち主ばかりで! その頃から、美白コスメを試したり、スキンケアをきちんと行ったり、と、肌をいたわるようになりましたね。
Dr.衣理
そうだったのですね!
その白肌は日頃のお手入れの賜物、ということですね。ただ、宝塚歌劇団の公演は化粧もとても厚いので、スキンケアは大変だったのでは?
桜乃さん
桜乃彩音さん はい。劇団員として新人の頃は、1日2回公演を行う場合、幕間の35分間で白塗りから黒塗りに化粧を変えなければならないこともあり...。下級生の頃は洗面台を使えないので、濡れタオルでゴシゴシとふき取って、メイクチェンジをしていました。その時は、本当に肌を酷使していたなと思います。
Dr.衣理
肌には負担なことではありますが、劇団員としては避けて通れない道ですものね。
桜乃さん
そうですね。ただ、オイルクレンジングを多用しなければならず、肌はいつも乾燥していましたね。
でも、衣理先生からいただいた
イースペシャルの「クレンジングジェル」を使ってみたら、肌あれや乾燥が落ちつきまして!
あれほど悩んでいた額の吹き出物も現れにくくなりました。
Dr.衣理
嬉しいです! 洗浄力の強いクレジングを使うと、肌に必要なものまで洗い流してしまいますからね。
イースペシャルの「クレンジングジェル」は、“保湿成分で洗顔する”という発想。
洗顔を変えただけでも、肌が落ちついた、と、桜乃さんのように喜んで頂けるかたが多いアイテムです。